理窓(みちまど)が誕生のいきさつ
理窓(みちまど)と名付けたところで触れましたが、やがて83歳になります。体力も自覚できるほどに「今までが出来たのに」と、することなすことに嫌悪感に襲われる己を感じ、何とか人の助けに頼ることなく、最低でも自力で日常生活を過ごせることを目指して、
①ボケないこと、
それには
②自力で歩き、
③努めて外出して人と触れ合い喋る時間を作る、
一日となるようにしてます。
そのためにできることには、躊躇うことなく「やってみる」心意気から理窓(みちまど)に挑戦することとしたのです。


